みんなどんな部屋に住んでるの!?お部屋拝見! 東京駅まで約15分!学生会館を経て男の広々ワンルーム! 東京都:廣田さん

廣田さんのプロフィール

現在、都立私立大学法学部の3年生。1年生のときは、共立メンテナンスの運営する学生会館へ入館。2年生時に、キャンパス変更があり、通宅が不便になったため、学生会館を出てマンションでの一人暮らしを満喫中。

前年の10月に契約しても、家賃は4月からでした!

進級し、大学のキャンパスの場所が変わったことがきっかけで部屋を探し始めた廣田さん。「通常は契約した翌月や翌々月から家賃が発生するところ、ドミール賃貸なら半年前に契約しても家賃発生は4月から。まだ学生で余分な出費は抑えたかったのでかなりお得でした!」
引越しにかかる費用も重要視しつつ選んだ部屋はかなり広々。「物件見学の際にひと目見て気に入った」という部屋は、収納や室内洗濯機置き場などの設備も充実。どこに行くにも便利なターミナル駅、東京駅まで近いということもポイントだったとか。

ひとり暮らしを満喫しています!

「実際に住み始めてからも、本当に使いやすいなと実感することが多くて最高です」と満足気に話す廣田さんに、どんな暮らしをしているか伺うと「雑な男の料理ですが自炊もしています。経済的な負担も軽くなり、2口ガスコンロ付きの広いキッチンにしてよかったと思います」。また休日にはよく散歩に出かけているそう。「マンション周辺には、公園や下町情緒あふれる商店街も多く、ぶらぶら歩いているうちに気分がリフレッシュして、また明日から頑張ろうという気になります」 。ひとり暮らしを満喫しているようです。

好きなものは手の届く範囲に整然と!

自慢の部屋は、物が多い割にすっきり広々とした印象。小型の収納家具は一角に集め、背の高さを揃えて並べたり、趣味のフィギュアはジャンル別に整然と飾ったり。そんなひと工夫が、心地のいい空間作りのポイントになるそう。「手の届く範囲にいろいろあって、好きな物に囲まれた部屋は、とても居心地がいいんです」。また、食卓に使うローテーブルのほかに、勉強専用のデスクコーナーも確保し、機能的な面もしっかり配慮されていました。

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東京駅まで約15分!学生会館を経て男の広々ワンルーム!
緑豊かな郊外にあるマイペース女子の1K部屋!

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